0円からネットを使い自宅で始められる副業3選!【SNSクリエイター】

今回の記事では、今すぐに始められる簡単なお金の稼ぎ方についてお伝えしていきたいと思います。

最後まで読んでいただければ、これまでにないシンプルな副収入の作り方がわかるでしょう。

今よりも収入を増やして理想の生活を手に入れたいなら、ぜひ今すぐに読み進めてくださいね。

【動画で見たい方はこちら!】

副業したいけど、何がいいのかわからない…は誰でも一緒

私たち日本SNSクリエイター協会のメンバーも、最初は右も左もわからない状態からのスタートでした。

「副業で稼ぎたいけど、具体的にどうしたらいいのかわからない…」

そんなふうに考えたのはあなただけではなく、私たちも一緒だったんです。

でも、お金の稼ぎ方について検索してみると、なんだか怪しそうな詐欺案件ばかり見つかる…。

当時はまだ情報が少なかったので、どの副業がグリーンに稼げるビジネスなのかがわからなかったんですね。

おすすめできる副業と、そうでない副業がある

そんな経験を経て日本SNSクリエイター協会を創立し、2年間で5億円の売り上げを達成できた今だからこそ、私たちが全力を持っておすすめできる副業があります。

0円から始められて、ネットがあれば自宅でも始められる副業として、ここでは次の3つを紹介していきます。

  1. セルフバック
  2. 不用品販売
  3. 代行ビジネス

それぞれ見ていきますね。

①セルフバック

1つ目の副業は「セルフバック」です。

セルフバックというのは、最近はやっている「ポイ活」とか「自己アフィリエイト」と同じような稼ぎ方のこと。

たとえば新しくクレジットカードを作りたいと思った時に、普通に申し込めばキャッシュバックをもらえることってありませんよね?

しかしセルフバックのサイトから申し込むことで、8000円や2万円といったキャッシュバックを受け取れることがあるんです。

長期的に稼ぐのは難しいが、センスゼロでも稼げる

セルフバックという副業は単発的な収入に向いていて、長期的な収入には向かないというデメリットがあります。

しかしその点を除けば、才能やセンスがなくとも1ヵ月で10万円や20万円、普通に稼げるという特徴もあるんです。

クレジットカード以外にも、通販で売っている健康食品を実質無料でもらえたりすることもあります。

4000円分の商品を買って4000円分のキャッシュバックが戻ってくるので、たとえばその商品をメルカリで3000円で売れば、3000円そのまま利益になるわけですね。

副業禁止の会社でも始めやすい

セルフバック自体はネット上で情報発信するものではないので、副業禁止の会社でも取り組むハードルは低いでしょう。

そもそもの話、これからの時代で副業しないというのは、何かあったときに自分や自分の家族を守る手段を持っていないということです。

今の時代、上場企業でも国家公務員でも、いつクビを切られたっておかしくない状況です。

AIの登場で、会社は儲かっているけどリストラの対象になったりすることもあるでしょう。

会社にバレないように収益を立てよう

今の会社が副業禁止なら、もちろんまだまだばれるようなやり方をしなくてもいいんです。

ですが、会社にバレないような方法で収益を立てることが必ず必要になってきます。

実際、セルフバックで稼げることをに気づいた人は、みんな行動し始めています。

あなたが新しくクレジットカードを作ったからといって副業とみなされることはないんですから、今すぐに始めてみましょう。

②不用品販売

副業禁止でも、話すスキルや書くスキルがなくても、情報発信できなくてもできる副業がもう一つあります。

それが不用品販売という副業です。

引っ越しの際などはいらなくなったものを業者さんにお金を払って引き取ってもらうことがありますが、それではもったいない。

昔の音楽CDやライブDVD、洋服、アクセサリー等の中に、意外な値段になるお宝が眠っていたりするものです。

昔は好きだったけど、今は趣味じゃない…みたいなアイテムを、試しにメルカリで売ってみましょう。

すると、個人差はあるものの3万円とか5万円の収益になることだってあります。

さらに発展させて物販ビジネスにつなげることも

不用品販売の延長で、物販ビジネスにつなげることも可能です。

たとえば街中の古本屋さんや古着屋さんで掘り出し物を見つけて、メルカリで売るなど。

あとは、着なくなった服をシーズンごとにメルカリで売るようにすれば、大きな収益にはならなくとも、被服費を大幅に節約できるようになりますよ。

③代行ビジネス

今回紹介する副業の中で1番おすすめなのが、「代行ビジネス」です。

世の中にはさまざまな副業やビジネスが存在します。

日本SNSクリエイター協会でも、起業独立支援、副業支援、書籍出版、プラットフォーム事業などさまざまなビジネスを手がけ、いろんなライバルも見てきました。

そんな経験をもとに、副業やビジネスをやる上で絶対にはずしてはいけないポイントがあるんです。

それは、お客さんに感謝されながら報酬を受け取れるかどうかという点です。

お客さんのためになるビジネスで稼ごう

世の中にはお客さんのためにはならないけど、お金になるからと商品を売りつけて儲けている人もいます。

しかし、お客さんのためにならないのに自分の利益を追求するというのは、人として一番やってはいけないこと。

くだらない商品の営業フィーで稼ぐのではなく、代行ビジネスという形でお客さんの役に立ちながら報酬を受け取りましょう。

代行ビジネスに必要なのは、スキル

代行ビジネスを手がけるためには、まずはスキルが必要になります。

たとプログラマーとしてシステム開発を代行するなら、プログラミングのスキルを身に付ける必要がありますよね?

デザイナーとして月50万円稼ぐためには、まずはデザインのスキルを習得しないといけません。

こうした代行ビジネスの市場はこれからも活性化していきますし、決して衰えないジャンルでもあります。

SNSクリエイターをおすすめしている理由

そんな代行ビジネスの中でも私たちが特におすすめしているのが、SNSクリエイターという働き方です。

クリエイター系の職種には、動画クリエイターやプログラマー、デザイナーといったさまざまな仕事がありますよね。

中でも市場規模が大きく、再現性が高いのがSNSクリエイターなんです。

センス不要、再現性が高く、今からでも戦えるのがSNSクリエイター

クリエイター系の職種でスキルを身に付けようとすると、その人のセンスによって大きな差が生まれることもよくあります。

たとえば機械が苦手でパソコンの操作が得意じゃない人にとっては、プログラミングのスキルを身に付けるのは困難でしょう。

センスに自信がないけど、自分でもできる仕事で勝負したい…。

そんなふうに考えている30代〜50代の人には、ぜひSNSクリエイターを目指して欲しいと思います。

SNSクリエイターの仕事内容とは?

SNSクリエイターの仕事内容としては、SNSで集客したいと考えている店舗さんや個人事業主さんのSNS投稿を代わりにやってあげることです。

InstagramやTwitterなどのSNSをサポートしてあげることで、月5万円や10万円の報酬を受け取るわけですね。

日本SNSクリエイター協会ならではのテンプレートがある

日本SNSクリエイター協会では、これまでに80業種以上にわたる数百アカウントの運用実績を持っています。

そうした経験の中で蓄積してきたSNS運用の体系化したノウハウを、私たちはテンプレートとして用意しました。

「どうやったらフォロワーを増やすことができるのか?」
「どんな投稿を書いたらいいのか?」

そうした疑問に対して、全て答えをご用意しているんです。

裏方でサポートする「プロデューサー」の役割

マニュアルやテンプレートがない副業で稼ごうとすると、どうしてもセンス頼りになってしまうことがあります。

でもSNSクリエイターなら、インスタ映えなしで集客する方法や、顔出しせずに運用する方法などもお伝えしています。

イメージとしては、裏方からお客さんのビジネスをサポートする、プロデューサー的な仕事だと言えます。

90日あれば、仕事を獲得できる

SNS運用のテンプレートがあるおかげで、センスがない人でも学び始めることができます。

日本SNSクリエイター協会では90日間のカリキュラムを組んでいますので、習得して稼げるようになるまでに3ヶ月しかかかりません。

たった3ヶ月で、SNSの基本から、SNSクリエイターとして独立して仕事を獲得する方法までをサポートしているんですね。

1日の作業は30分、月100万円も狙えます

ちなみにSNSクリエイターの1日の作業量としては、投稿・フォロー・コメント周りなどを含めても、1アカウントで1日30分ぐらいの時間でOK。

まとまった時間が取れないなら、スキマ時間を使っても構いません。

これだけの労働時間でも、先輩SNSクリエイターの中には月80万円、月100万円稼いでいる人もいるんです。

まずは5万円や10万円からスタートして実績を積み重ねていけば、50万円以上も十分に狙えますよ。

おわりに

今からプログラミングやデザインを学んで副業を始めるのもいいでしょう。

でも、今のままでは未来が見えず、何から始めたらいいのかわからないなら、SNSクリエイターを始めてみてはいかがでしょうか?

SNS運用の実績は履歴書にも書くことができますし、SNS集客のコンサルタントを目指すことも可能。

そんな代行ビジネスという稼ぎ方を、ぜひ押さえておいてくださいね。